mac book pro 2019 16インチ【実機レビュー】5ヶ月後

独立

こんにちは。心理カウンセラー、クリスタルボウル奏者の大内です。

高田馬場駅前サロンを運営、14年目となります。

こちらのブログは、心理学関連の記事が中心となっています。

それと他に、クリスタルボウルという楽器の癒し関連記事中心のブログ(高田馬場駅前サロン)との2本立てで、

生活、人生に役立つ、有益な記事となるよう毎日、記事を更新中です。

前回、mac book pro 2019 16インチの記事を上げさせていただいたのが昨年2019年の12月5日のことでした。

早いものであれから4ヶ月弱、あらためて記事を見返してみると、あのときは購入したてで興奮冷めやらぬ感じだったなと思います。

本記事はmac book pro 2019 16インチのおかげで意識が変わったという点を中心に書いています。
※実機レビューとしては簡単ですが文末に最もよい点、いまいちな点として書いてあります。

mac book pro 2019 16インチのおかげで理想の生活を手にすることができた

mac book pro 2019 16インチ【実機レビュー】
まさにmac bookのおかげで、本記事、他もう1のブログ、ツイッターの毎日更新が出来ております。

まだまだこれからではありますしいつか辞めてしまうかもれませんが、とりあえず今のところは4ヶ月弱、毎日2,000字ほどのブログの更新を続けることができています。

面倒くさがりの私、今までからすると信じられないことです。ブログの更新にしても、継続がとにかく苦手だった怠け者の私をがらりと変えてくれました。

私がこのマシンに1番、感謝しているところはそこだと思います。大袈裟ではなく、人生を変えてくれた相棒だと思っています。

それからもう一つ、すごい変化がありました。このmac book pro 2019 16インチと出逢う以前は、夜中の3時までぼーっと起きていて次の日のことを考えて焦って寝る。翌日は7時起き。そんな生活でした。

しかし、自分がほしかったこのマシンがきてくれてから、朝4時とか5時に起きるために、夜23時前後に寝るという良い生活リズムがしっかりと定着することができています。

遅寝遅起きから➡️早寝早起きへ。理想とされる生活を手にすることができました。

環境のストレスが無くなると、次に進もう!という気持ちも自然とわいてくる

mac book pro 2019 16インチ【実機レビュー】
どうしてブログが続かなかったのかというと、単に集中力がない環境に身を置いていたからです。

ブログを書こうと夜な夜な頑張るものの、寝なくてはいけないとどこか罪悪感のなか焦りながら書いているので、やはりなかなか、はかどりません。

それが自分にとって最高のマシンがきてくれてからはマシンにストレスが無いので、ではさらに朝やってみよう!という気分にさせてくれて実際にいま、集中できる環境が整っています。

お金でも人間関係でも考え事があったり、ストレスがあると、さらに頑張ろう!という気にもなりずらいですよね。今できるなかでストレスを減らし環境を整えることで、さらにやろう!という気持ちにもなれると思います。

結果、ブログは毎日更新が今のところ出来ているのですが、私にとって理由は1つしかありません。朝のほうが、集中力が上がっているからです。

ブログの作成はまず今日何かこうかな?から始まりますので、事務作業というよりはクリエイティブな作業、何かを産み出す作業だと思うので、高い集中力をずっと維持し続けることが必要になってくると思います。

朝は集中力が高い状態にあるとは聞いていましたが眠いから、だるいから、と怠けていたのです。

今思えば、何年も無駄にしてしまったかなという気持ちでいっぱいです。朝活といわれる、早朝の数時間、午前中までですね。最高の時間、お宝時間です。

明日の朝活とスイーツ楽しみです!

自分自身にアメとムチ?を。。

朝活で人生は変わる

mac book pro 2019 16インチ【実機レビュー】
早朝起きて活動しているか寝ているかどうかで、人生は大きく変わります。その人生を変えるきっかけをくれたのがこのmac book pro 2019 16インチなのでした。

朝活は、最初こそきついですが慣れると楽です。最初の頃は眠いですが慣れてくると朝はスッキリ爽快、ノリノリです。

生産性がありかつ価値のある生活が送れている実感が半端ないので、たとえ眠くても起きなきゃになります。

朝起きて高い生産性があるのが実感でき、早起きは大正解だったという気持ちがどんどん湧いてきて翌朝も起きようと前向きに思うようになれます。

こちらが、過去記事になります。今の私は2000字ほどを毎日生産できているので、確かに文字数だけみてみてもボリュームは少ないです。

このときはまだ、朝起きて活動しておらず、夜に活動していた時期ですが、なんとか内容を振り絞って書いていたんだなと思うのが伝わってきます。

私にとっては夜だとこれくらいの内容しか書けないからです。もちろん個人差はありますので、夜に夜集中力が上がるという方は夜でいいとは思います。

もし今、なかなか継続することができないなと思っている人がいたら、早朝起きて作業することをおすすめしたいと思います。

できれば、最高のマシンであるmac book pro 2019 16インチとともに。

mac book pro 2019 16インチ【実機レビュー】5ヶ月毎日使ってきた感想

mac book pro 2019 16インチ【実機レビュー】
新しいmac book proが来てくれてから早5ヶ月弱、毎日使用してきた感想を、最もよい点、最もいまいちな点としていったん、かんたんにまとめておきます。

まずは、いまいちな点から。

mac book pro 2019 16インチが最もいまいちな点➡️まれに、トラックパッドに触れてしまうことがある。

これは私の手のサイズ感かとも思うのですが右手の手の平の左のほう、たまに左手もなのですがトラックパッドに触れタップしてしまいクリックしてしまうんですね。

作業している最中にそうなってしまうと、現在の位置にポインターを戻す必要があって集中力が途ぎれてしまうことがあります。

私的にはトラックパッドはもう少し小さいほうがいいなと感じていますがそこはこれから慣れて解消してきたいと思います。

mac book pro 2019 16インチが最もよかった点➡️キーボード

今回4ヶ月の使用感で実感しているのはやはりキーボードの打鍵感です。

文字を打つという作業はPCにとって最も基本で大切なことと思うのですが、この感覚が何より気持ちいいので毎日4000字の入力が格段に気持ちよく静かかつ心地よい打鍵音とともに入力作業ができていると思っています。

1つ前のキーボードはバタフライ式といってタイピングのストロークが浅いものなのですが、タイプするときにちょっとだけ重いというかキーを押すときに力がいるんですよね。

賛否両論あったバタイフライ式キーボード。これが mac book pro 2019 16インチからシザー式に戻ったのは、私にとってはかなりありがたい変更です。
タイピングがストレスなく格段に軽いタッチで入力できています。

どうもタイピングが疲れるという方はぜひショップ等に行って試し打ちをされてみるとよいかと思いますが長く使っていないと実感できないところもあると思いますので、今回はこの点を書かせていただきました。

以前私が使っていた2016年モデルが不満だったというわけではないのですが、比較してみると格段に違います。

以上、5ヶ月毎日使ってきた感想でした。最高の環境をなぜ用意する必要があるのかについてはこちらのアールフォレストブログに書いてあります。

よろしければ併せてご参照ください。

mac book pro 2019 16インチ【実機レビュー】5ヶ月毎日使って分かったこと、いい環境は生活、人生を変えてくれます。

自分には迷わず、最高の投資を行い最高の環境を整えましょう。全ては、それからです。

それでは、今日はこのへんで。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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