定年後の生活不安は「お金」という現実?【速攻】で解決するべき必要性

仕事の問題

こんにちは、心理カウンセラー、クリスタルボウル奏者の大内です。
高田馬場駅前サロンを運営、14年目となります。

定年までの仕事感ついて「仕事をするのが好きだから」は16.9%、いざ定年をむかえると「定年っていわれたから」「身体きつい」が大半を占め「お金めっちゃあってやめた」は0.5%という現実。そこまで突き抜けている人なんてほとんどいないわけですが人はそれでも、夢を見る。その数字が上がりますように

今日は定年後、老後の生活について。
老後なんてまだ早い、まだ分かんない。。
そうも言ってもられず老後はアットいう間にやってきます。

定年後は必ずやってくる、考えてはいるけど身をまかせている?現実
内閣府が出している、老後の生活設計と公的年金に関する世論調査によると。。

老後の生活不安を表したイメージ

内閣府による老後の生活設計アンケート

まとめると、
定年退職の年齢だから:29.2%
体力的・精神的に難しいから:29.0%
がほとんどを占めています。

その年齢まで働きたい【理由】についてはこちらの参考記事もこちらから、ご参照ください。
《参考記事》心理カウンセリングとクリスタルボウルのアールフォレスト
【人が定年まで働く理由】仕事をするのが好きだから16.9%、それ以外は?

「まあ、定年だからね、そういうもんだね。」

「身体もうきついねん。。」

という感じですかね。

「お金めっちゃあるから」やめました的なものが。。
資産が十分にあるから0.5%
という感じ。かなり自信満々な回答ですが
現実にはこんな人いないっていうことですね。

このまま働きながらいつもどうり生活していくと、
まあ予想どうりこのまま。。なんとなくいきそうな感じ。
伝わりますかね?

でもどうしたら、いいでしょうか?
考えても考えてもよく分かりません。
たぶん、みんなすごく考えています。

なかなか難しいけど、できると信じれば絶対できる!〜定年後の生活不安は「お金」という現実は【速攻】で解決するべき必要性〜

個人的には
資産が十分にあるからやめたっていうのが1番いいと思うのです
それが達成されない限り人は定年までお金のことを「考え続けて」

「お金のために仕事をする割合」が多くなるとストレスもたまります。
そのため、この「問題」は早く解決すればするほど、
当たり前のことですが、あとの人生は楽ではないかということが分かります。

こういった問題は、さっさと、身体が動けるうちに片付けてしまうに限ります。
心理カウンセリングの現場でも、お金のこと、よく分からなくて不安がっている人が多いというのもありますが、
現実みると不安になるので見て見ぬふりしている人も多いなって思います。

そのため、そういう不安はその道のプロにみてもらうのも一つのテかなと思います。
まあ、いちおう私的には1番は心理カウンセリングを受けることだとは思いますが。
自分が変わると、周りをとりまく状況も一変します。

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定年後の生活不安は一人で考えてないで専門集団に聞け「定年後設計スクール」

定年後のことは考えるべき大切な要素ではありますが、
やっぱり「知識」がないと難しい

知識はググればだいたい出てくる時代ですが、
読んでいてもなるほどねと理解できればいいんですが

これは心理カウンセリングの手法と全く同じで
「自分の」ライフスタイルにきちんと置き換えて設計していく必要があると思うのです

「定年後設計スクール」は老後のお金の不安を解消してくれるスクール

老後のお金の問題は専門家の人に分析してもらうのが1番です
なかでも私の1番のおすすめは「定年後設計スクール」というスクールです。



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